仙台のクリニックで埋没法の二重手術を受けました

大学デビューで二重整形

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大学デビューで二重整形 / 腫れが引いた後の感動 / 6年経ってもきれいな二重

小さい頃からずっと一重がコンプレックスで、メイクを工夫したり二重にするシールや接着液を使ったりといろいろやりましたが、効果はほとんどありませんでした。
つけまつげは綺麗にくっつかないし、アイメイク自体がぜんぜん決まらずアイシャドウが浮いたように不自然になったり。
学校で普通にしているのに「居眠りするな」と先生に叱られたことさえあります。
周囲の友人はキレイな二重の子が多くて、なんでわたしだけ…と親を恨んだことは数え切れません。
高校を出て、仙台の大学に入学するタイミングで、思い切ってまぶたの整形を決意しました。
整形に抵抗がなかったわけではありません。
でもどうしても、コンプレックスを抱えたまま青春を無駄にしたくなかったのです。
仙台に引越したあと、すぐクリニックを探してカウンセリングを受けました。
二重の手術の知識はほとんどなかったのですが、先生から埋没法をおすすめされたので、その場で手術日を決めてお願いすることに。
顔を糸で縫うと考えたら少し怖かったですが、それよりもこの重たい一重まぶたと早くお別れしてパッチリ二重になりたくて必死だったんです。
手術中はまぶただけ麻酔をしていて、意識がある状態なのですが、麻酔注射の針などがよく見えてしまい、少しだけ怖かったです。
目を閉じていても、まぶたを摘んでめくられたりするので、手術の様子が見えてしまうんですよね。